※表示はエントリー順/敬称略
| 探究タイトル | 部門 | 学校名 | 学年 | 氏名 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ハシビロガモの板歯構造の機能的意義について | 好き部門 | お茶の水女子大学附属高等学校 | 高校3年生 | 丹羽晴 |
| 渡辺彩乃 | |||||
| 2 | 素材に頼らず、構造によってペンのグリップ力を向上させる | 困りごと部門 | 神奈川県立光陵高等学校 | 高校2年生 | 山下昴 |
| 3 | 太陽エネルギーの利用方法す | 困りごと部門 | 山梨県立韮崎高等学校 | 高校2年生 | 嵩井愛莉 |
| 小澤咲絢 | |||||
| 天池翔太 | |||||
| 4 | 食品ロス削減と補食の多様化を目指す | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 若松陽花 |
| 5 | 地元の人から広がる輪 ―数珠繋ぎのつながりで地域の魅力を再発見― | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 大塚美月 |
| 6 | 食でつなぐ地域と未来 地産地消を通じた地域コミュニティの活性化 | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 大原妃 |
| 7 | 守るチカラを未来の栗東市へ ― 子どもたちと考える防災教育 ― | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 田中里緒菜 |
| 8 | 弱視者のためのピクトグラム開発 | 困りごと部門 | 広島なぎさ中学校・高等学校 | 高校2年生 | 曽根川嘉美 |
| 9 | ジェスチャーを音に変える視覚障がい者と聴覚障がい者でのコミュニケーション支援装置 | 困りごと部門 | 駒込中学校・高等学校 | 高校2年生 | 伊藤智咲 |
| 山本珠寧 | |||||
| 長谷川絢音 | |||||
| 10 | 規格外野菜を用いた料理のレシピ作成及び販売 | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 田邊美月 |
| 11 | 情報を届けることで支え合う子育てを | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 小島あぐり |
| 12 | どんな環境にも適応できる昆虫食 | 好き部門 | 福岡教育大学附属福岡中学校 | 中学3年生 | 関悠人 |
| 13 | 未成年でも飲める、第四のビールを作ろう | 好き部門 | 福岡教育大学附属福岡中学校 | 中学2年生 | 畠山真理子 |
| 14 | 快適な通学を実現するカバン | 困りごと部門 | 福岡教育大学附属福岡中学校 | 中学3年生 | 村上優里 |
| 15 | 英語を学ぶ本当の目的とは? | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 城田紗和 |
| 16 | 自動制御型コップの開発 〜転倒を防ぐスマート容器〜 | 困りごと部門 | 駒込中学校・高等学校 | 高校2年生 | 豊島侑苺 |
| 向山彩乃 | |||||
| 17 | 逆コラッツ木の分岐する場所について | 好き部門 | 福岡教育大学附属福岡中学校 | 中学2年生 | 田中皓大 |
| 18 | 和菓子文化の継承と若者への普及 | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 行田晴香 |
| 19 | 見えない壁を越える —交流から考える多様なコミュニケーション— | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 木村真緒 |
| 20 | Biodiversity教育で広げる認知の輪 ―子供達と絶滅危惧種をつなぐワークショップの提案― | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 天野愛実 |
| 21 | 多文化共生社会に参画する若手を生み出す「草の根」育成とは ―日韓の国際“交流×協働”が築く多文化共生社会の未来― | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 稲田昭人 |
| 22 | 挑戦を支える環境を目指して-計画的偶発性理論を基盤とした授業と講演- | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 木下朔太朗 |
| 23 | 地域活性化戦略における伊賀市の観光客増加 | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 伊藤琉馬 |
| 24 | 「支援する場」から「つながる場」へ 一子ども食堂を通じて考える共生社会のあり方一 | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 石﨑海翔 |
| 25 | VR(IVR)の可能性を最大限に引き出す教育を〜大規模ワークショップに向けて〜 | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 稲本 右京 |
| 26 | 障害児とその家族が住みやすい社会の形成方法 | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 谷口桃椛 |
| 27 | 社会からの分断をなくすために —中学2年生との対話を通して— | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 北村温暉 |
| 28 | コミュニケーションを通して「自分らしさ」を出すために-気持ちさいころを通して話しやすい環境を作る- | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 鎌田ゆな |
| 29 | 広報動画による長浜市の地域活性 | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 和田妃央 |
| 30 | 京都サンガF.C.の集客数増加 | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 吉尾健太郎 |
| 31 | 子どもたちの魚嫌いをなくす ―琵琶湖ふりかけの普及で魅力発信― | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 林拓海 |
| 32 | プロジェクトK 亀人たち | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 山岸冴輔 |
| 33 | 世代間を超えた住民同士の関係を充実させるためにはー異世代の人々が交わる工作イベントを通したコミュニケーションづくりー | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 藤谷里彩 |
| 34 | 子どもたちの心の居場所をつくるために-フリースクールでのサッカー教室を通して- | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 小山浩可 |
| 35 | 高校生から見た草津市のESDプロジェクト —中学から育てる探究マインド講義— | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 國松友菜 |
| 36 | 中高生におけるヘアセットと自分らしさ | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 呉山明 |
| 37 | 人々の金融リテラシーを上げる —「会計不正」から「金融教育」へのテーマ転換と実践— | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 山本恵介 |
| 38 | 学校教育で強みを育成 —ポジティブ心理学を活用し強みを育むwith学校教育— | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 今村聡 |
| 39 | スポーツ観戦から始まる滋賀県の地域活性化の実現 | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 槇優花 |
| 40 | がんを身近に感じられる社会へー当事者へのインタビュー映像を通して、社会的理解を深める試みー | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 北村日和 |
| 41 | 多様性を尊重する社会へー誰もが安心して自己表現できる世界を目指してー | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 喜多かのん |
| 42 | 若年層の歴史・文化への関心を 向上させ、伝統を未来に繋いでゆく -実践的な文化体験を通じて考える、当事者としての文化継承- | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 大見佳穂 |
| 43 | 外国人と築く多文化共生 ―災害時の不安を軽減するためのポスター作り、交流フェスタの企画― | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 鷲田遥賀 |
| 44 | 心のバリアフリーと無意識の壁 | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 木村香恋 |
| 45 | 親子の納得を軸に事業承継を進めるには | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 上田紘輝 |
| 46 | 見た目だけじゃない私へ | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 北川紗也子 |
| 47 | 地元を知って、地元を伝える | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 森圭児 |
| 48 | 大津が目的地に選ばれる持続可能な観光社会へー外国人観光客向けの大津観光リーフレットを足掛かりにー | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 柏原咲耶 |
| 49 | 外国にルーツを持つ子どもが孤立しない社会の実現に向けて-ロールプレイングを取り入れた体験型学習の実践から- | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 小畑葉月 |
| 50 | 舞台を支える人々の仕事とその魅力ー舞台裏から"働く"意義を探るー | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 河野葵 |
| 51 | イモリとヤモリ 〜9年間にわたる長期観察記録からわかった違いと特性〜 | 好き部門 | 福岡教育大学附属福岡中学校 | 中学3年生 | 平野幸之助 |
| 52 | 天然色素を用いたクッキーの着色 | 好き部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 冨川希咲 |
| 北村春芹 | |||||
| 瀬野有紗 | |||||
| 53 | 本で発見!「五島の魅力」 | 好き部門 | 長崎県立五島高等学校 | 高校2年生 | 谷川鈴 |
| 池村紗羅木場田るりか唐津一 | |||||
| 54 | 手術跡って醜いもの? 一傷跡が与える心的ストレスを自己受容に繋げるためにー | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 熊木美咲都 |
| 55 | ブラジルナッツ効果にと物質の上下 | 好き部門 | 福岡教育大学附属福岡中学校 | 中学2年生 | 𫝆村 海晴 |
| 56 | 高校生を対象とした英語スピーキング能力向上トレーニングモデルの構築と有効性の検証 | 困りごと部門 | 立命館慶祥中学校・高等学校 | 高校3年生 | 土井海未 |
| 57 | 昆虫食を日常食に | 困りごと部門 | 神奈川県立光陵高等学校 | 高校2年生 | 松本晃英 |
| 清水智明 | |||||
| 伊東陽希 | |||||
| 河合大佑 | |||||
| 58 | なぜ特撮作品をある年齢で離れてしまう人が多いのか | 好き部門 | 兵庫県立国際高等学校 | 高校2年生 | 浅郷光紀 |
| 59 | 凍ったスポーツドリンクの濃度を均一にする方法 | 困りごと部門 | 大阪教育大学附属平野中学校・高等学校 | 高校2年生 | 福井朋生 |
| 加藤漣 | |||||
| 小寺修司 | |||||
| 柳本春 | |||||
| 池端絆斗 | |||||
| 60 | 胃薬の制酸効果をもとにしたコストパフォーマンスの比較 | 好き部門 | 大野市立開成中学校 | 中学3年生 | 森永咲千花 |
| 61 | 数列に関する研究 | 好き部門 | 岡山県立津山中学校・高等学校 | 中学3年生 | 竹本吏輝 |
| 62 | 中学校美術教育における画像生成AIの効果的な利用法の検証 | 困りごと部門 | 熊本学園大学付属高等学校・中学校 | 中学3年生 | 那須わかな |
| 63 | It's Magic 〜緑化をサポートするデュアルシステムの開発〜 | 困りごと部門 | 青森県立名久井農業高等学校 | 高校2年生 | 前川原新 |
| 熊谷紀乃 | |||||
| 出町孔汰 | |||||
| 中居くらら | |||||
| 64 | 水資源を有効活用する 節水型ミスト栽培システムの開発 | 困りごと部門 | 青森県立名久井農業高等学校 | 高校2年生 | 出町孔汰 |
| 熊谷紀乃 | |||||
| 前川原新 | |||||
| 中居くらら鈴木奨梧 | |||||
| 平山昊也 | |||||
| 65 | 環境共生型農薬散布技術の開発 | 困りごと部門 | 青森県立名久井農業高等学校 | 高校3年生 | 中居くらら |
| 鈴木奨梧 | |||||
| 平山昊也 | |||||
| 出町孔汰 | |||||
| 前川原新 | |||||
| 熊谷紀乃 | |||||
| 前川原椿 | |||||
| 箕田明莉 | |||||
| 66 | 小規模農家向けの価格予測モデルの開発:収益 最適化のための統計的アプローチ | 困りごと部門 | 作新学院高等学校 | 高校2年生 | 蒲原詩織 |
| 67 | モノカルチャー経済から脱却するためには? ー数学的シュミレーションから考えるー | 困りごと部門 | 作新学院高等学校 | 高校2年生 | 蒲原詩織 |
| 68 | 日常生活における吃音の出現条件 ――発話時の「工夫」に着目した当事者研究―― | 困りごと部門 | 京都市立堀川高等学校 | 高校2年生 | 西村柚菜 |
| 69 | 心に世界を~異文化体験が一部の若者だけでなく、あらゆる若者にとって身近になるには~ | 困りごと部門 | 栃木県立栃木翔南高等学校 | 高校2年生 | 阿部文香 |
| 70 | 高校英語教科書のユニバーサルデザイン 英語長文の読みやすいフォントはなに⁉ | 困りごと部門 | 須磨学園高等学校・中学校 | 高校2年生 | 河合真希 |
| 71 | 走り書きでも綺麗な字を書く方法はあるのか | 困りごと部門 | 熊本学園大学付属高等学校・中学校 | 中学3年生 | 伊津野有紗 |
| 72 | 誰でも自分の好きなファッションを着られる服を作る | 好き部門 | サレジアン国際学園世田谷中学校・高等学校 | 中学1年生 | 栗山結里 |
| 73 | 途上国においての農村部と都市部の教育機会格差解消に向けて―ロボット講座を輸出し、自信と技術力と課題解決力を育てて― | 困りごと部門 | 立命館守山中学校・高等学校 | 高校3年生 | 渡邉幸大朗 |
| 74 | 「またたびの秘められた可能性を探る」 | 好き部門 | 長野県長野高等学校 | 高校2年生 | 鈴木瑛斗 |
| 75 | 価値語は翻訳によって「西洋近代的意味」へ収束するのか ― 日・中・英の反復翻訳経路比較を通じた文化的意味変容の分析 ― | 好き部門 | 作新学院高等学校 | 高校2年生 | 蒲原詩織 |
| 76 | 音声可視化技術を用いた 中国語学習教材の開発 | 困りごと部門 | 仙台市立仙台青陵中等教育学校 | 高校2年生 | 島田来羅 |
| 77 | 「色は人を動かすチカラを持っている」 ―視覚が生む感情と行動の心理学― | 好き部門 | 熊本学園大学付属高等学校・中学校 | 中学3年生 | 園川真帆 |
| 78 | 琉球の人々の身体的特徴を踏まえた投薬についての課題 | 困りごと部門 | 鎌倉女学院中学校・高等学校 | 高校2年生 | 吉田璃子 |
| 79 | フリースローの成功率を高める最適なシュートフォームの分析 | 好き部門 | サレジアン国際学園世田谷中学校・高等学校 | 中学1年生 | 毛塚双葉 |
| 80 | Mission:生きる宝石を救え!! | 好き部門 | 長野県松本県ヶ丘高等学校 | 高校2年生 | 長谷川実優 |
| 81 | 脂質制限と糖質制限とでは、どちらが効率よく体脂肪を落とすことができるのか? | 好き部門 | 熊本学園大学付属高等学校・中学校 | 中学3年生 | 吉村洸 |
| 82 | 簡単に実践できるオセロ必勝法 | 好き部門 | さいたま市立大宮国際中等教育学校 | 高校2年生 | 根建さくら |
| 竹野未珠 | |||||
| 83 | 復活ぎゃる魂ネイルBOX | 困りごと部門 | 鹿島学園高等学校 | ||
| 埼玉県立蕨高等学校 | 高校3年生 | 齋藤亜季 | |||
| 関根杏 | |||||
| 84 | 言語を作りたい!〜時計から生まれた人工言語〜 | 好き部門 | 長野県松本県ヶ丘高等学校 | 高校2年生 | 伊藤悠月 |
| 85 | 麹ルネサンスプロジェクト | 困りごと部門 | 昭和学院中学校・高等学校 | 高校3年生 | 野口紫穂 |
| 86 | 生ゴミから効率的に発電するには! | 困りごと部門 | 市立札幌開成中等教育学校 | 高校2年生 | 國枝魁正 |
| 喜多唯斗 | |||||
| 新井田桔平中渡寛人 | |||||
| 87 | 木の床材の凹凸が積み木と消しゴムの滑りやすさに与える影響 | 困りごと部門 | 洗足学園中学校・高等学校 | 高校2年生 | 髙取優衣 |
| 88 | 対人関係におけるネガティブ感情を俯瞰に導く 非同調意見を使いこなす対話型AIの開発研究 | 困りごと部門 | 名古屋大学教育学部附属中・高等学校 | 高校1年生 | 花井美緒 |
| 89 | 中高生ディベートにおける 対面とオンラインの差異 ―競技性を高めるための新たな評価基準の提案― | 好き部門 | 洗足学園中学校・高等学校 | 高校2年生 | 仙水茜 |
| 90 | 炊飯液のpHが米のレジスタント スターチ量に与える影響 | 好き部門 | 洗足学園中学校・高等学校 | 高校2年生 | 髙本果歩 |
| 91 | 動物由来資源の活用法~馬炭+α編~ | 困りごと部門 | 青森県立三本木農業恵拓高等学校 | 高校2年生 | 見付琴音 |
| 斉藤こうろ安田敬斗 | |||||
| 92 | 自分の考え方に合う振袖とは何か ― パーソナリティと柄の意味を結びつける探究 ― | 好き部門 | 不二聖心女子学院中学校・高等学校 | 中学1年生 | 髙橋すみれ |
| 93 | 洋上風力発電の現状と展望 千葉県から日本の未来へ | 困りごと部門 | 千葉県立東葛飾中学校・高等学校 | 高校2年生 | 木幡直之 |
| 志賀陽太 | |||||
| 松本美嶺 | |||||
| 94 | 「平和とは何か」を問い続ける授業の考案 〜高校生が提案する21世紀の平和教育〜 | 困りごと部門 | 東京学芸大学附属国際中等教育学校 | 高校2年生 | 谷口耕太郎 |
| 中村ニコ | |||||
| 95 | 顔パレイドリアにおける「不気味さ」の認知的要因の分析 | 好き部門 | 岡山県立津山中学校・高等学校 | 中学3年生 | 武岡芽生 |
| 96 | ラムスデン現象により膜ができ始める時間 | 好き部門 | 岡山県立津山中学校・高等学校 | 中学3年生 | 中川敢太 |
| 97 | 日焼け止め成分および紫外線散乱剤の質量が透過紫外線強度に与える影響 | 好き部門 | 岡山県立津山中学校・高等学校 | 中学3年生 | 菊谷衣真 |
| 98 | 素数の性質を追う | 好き部門 | 横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学校 | 中学2年生 | 猿渡真 |
| 99 | ハシビロコウの観察 Season4.5 ~ハシビロコウは動かない...?~ | 好き部門 | 昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校 | 高校1年生 | 木村実南 |